クリスタル・ヒーリング
01:30代・女性
初めてクリスタルヒーリングを受けたのですが、あまりのパワフルさに驚くことばかりでした。一番驚いたのは、クリスタルのエネルギーを目を閉じていても映像として見ることができたり、その後体の振動が起こったりしたことです。
今までいくつかヒーリングやセッションを受けましたが、こんなにはっきりと変化を感じたことはありませんでした。小さなクリスタルたちでしたが、癒やしのパワーの素晴らしいことに感動しました。
セッションが終わった後は、マッサージ後にも味わえないほどの体の軽さでした。いつもの景色が白く輝く波動に満ち満ちていたのも印象的でした。あと高い波動を保っていきたいと強くおもいました。 また、過去世からの必要なメッセージもいただくことができ、嬉しかったです。
今が最善であることを再確認でき、心が軽くなりました。
次のセッションも楽しみにしています。素敵なご縁に感謝しております。
クリスタル・セルフ・ヒーリング・レッスン
01:30代 女性
元々クリスタルが大好きだった私にとっては 最高の企画でした。石と少しでも仲良くなれたら… そんな軽い気持ちで受講したのですが、盛りだくさんの内容に大満足と感謝です。
チャクラと対応する石の関係性を知ることで体の調整もできます。また自分自身で石を浄化できるようになったおかげで、私の石たちはピカピカです。
スペースの浄化ができることは、おのずと自分を護る術となりました。大好きな石を毎日の生活に取り入れることができるようになったのは、この講座のおかげです。
02:50代 アロマサロン経営 女性
クリスタル・レッスンを受講させて頂いたのは、自分もクライアントさんも、もっと自分で浄化が出来て、更に深い癒しが起こることを願ってのことでした。
アロマサロンを開いて、10年目に入ります。今までも色々な浄化法をしてきましたが、最近施術したあとにスッキリし切れない、何か重いものが残っている感覚がありました。
Mikiさんから、「自分だけでなく、クライアントさんにも同じことが起きていますよ。施術が進化されたことにより、クライアントさんに今まで以上の浄化が起こるようになったため、今までの浄化法では対処し切れなくなっているからです。」と言われました。
どうやってグランディングをするのか?どうやって浄化するのか?毎日クライアントさんに接する私にとっては、とても大切なことです。
Mikiさんのレッスンは、少人数制なので、一人一人に合った内容の濃い、とても穏やかで深いものでした。私の知りたかったことを、沢山学ばせて頂きました。レッスンを受けて半月が経ちます。毎朝、学ばせていただいたグランディングや浄化をして、1日を始めます。
今までにない安定した心の感覚を味わっています。応用編のアドバンス・コースを受けるのが、楽しみになってきています。
インナーチャイルド・ヒーリング
01:30代・女性
Mikiさんに導かれ、深い深い瞑想の中で私は自分のインナーチャイルドと出会えました。
はじめは背を向け、うずくまったままで何の反応もありませんでした。これが自分だという感覚はなく、ただただ可哀相で、愛おしくて… 苦しくて、切なくて… 泣きたい衝動にかられました。
何度かヒーリングを受けさせて頂き、気づいたら、その子の笑顔や声を聞けるようになり、それと同時に私自身がいつのまにか癒され満たされていました。
「インナーチャイルド」という言葉は知っていましたが、私には無関係と思っていました。でも、今の自分を大きく左右する大事な存在であることを、Mikiさんに教えて頂きました。
02:30代・女性
リラックスした空間の中で瞑想し、誘導の声に耳を傾けながら自分の意識の下に潜り込み、幼き日の自分に会えることができました。
あの時あんな事を言いたかったの?ああしてほしかったの?気づいてあげられなくてごめんね・・。
自然に涙が溢れそうになりました。無理やり押し込んで固く窮屈になっていた心に、光が差し込んだように心地良い温かさが残っているように思えました。セッションを重ねる度に、忘れていた過去の思いと知らなかった自分の発見!の驚きでした。次なる自分へのスッテプアップへと繋がりました。
根気強くセッションしていただいたmikiさんに感謝いたします。
オリジナル・クリスタル・ブレスレット
01:50代・女性
ブレスの石の美しさに魅かれ、1本購入し、左腕に付けた瞬間ジンジンするし、肩からだるい感じがし、この感じは何かと不思議に思いました。
きれい石で、付けていると気が落ち着くし、ファッション感覚で使用していると友人達が興味を示し、紹介してあげて17名位の方が使用していますが、皆それぞれ感じ方は違う表現をされます。
ある方は、ブレスを付けていると安心するとか、一時も離さず付けている人や、修理する2日〜3日も、待ちきれない人も居ります。私も、今では体の一部で、肌身離さず付けています。